太陽光発電

2020年5月 1日 (金)

太陽光発電で電気代をカバー

コロナで外出自粛

当然ながら、電気使用量もアップ

しかし、4月は天候に恵まれた

日照時間は、過去最高であり

発電量は記録更新とはなりませんでしたが

2番目の発電記録588kwhでした

消費電力は、昨年実績より約50kwh増と

やっぱり家に、家族みんないると電気使用量は上がりますね

でも、ほぼ太陽光発電でリカバリー出来ています

5月も、しばらく天気はいい日が続くかな?

2020年4月13日 (月)

太陽光発電設置費用回収完了

太陽光発設置して、8年8カ月で設置費用192万円を回収完了しました!

費用回収には、単純に発電して電気を売った金額と

自分の家で使った電気を含めた金額となります

当初のプランでは9年で回収

最短で8年ちょっとと予想していたのですが、まずまずの期間で回収出来ました

設置した当時は、太陽光発電は設置費用回収など出来ないなど言う人が多くいましたが

その人たちは、太陽光発電に無知の人々でしたね

今後は、発電した全てが儲けとなります

10年間は42円で売電が出来ますので、

あと1年4ヵ月で20万円ほどの利益があります

そして、あと20年ほどは稼働出来る見込み

10年以降は、儲けはなく

発電した電気を有効に使っていくだけ

ちなみに10年以降は、売電価格は7円~10円

中電は7円と超~安いですが

いろいろとカラクリがあり検討中です

 

2020年2月 1日 (土)

2020年1月発電記録

2020年1月発電記録

1月のノルマ発電量は375kwh

そして結果は、なんと新記録達成ワースト記録330kwhでした

今までのワースト記録を大幅に更新してしまった

これは、単純に天気が悪かった

昨年の12月に続きワースト記録更新と、天気に恵まれないね

2020年1月24日 (金)

新電気料金のからくり

中国電力の新しい電気料金システムは、実質大幅値上げ

Sharedscreenshot

我が家のシュミレーション結果

新しい電気料金は、全て大幅値上げとなりました

それも1万円以上の値上げです

それも、実際は2万円ほ高い

これに、年々上がる賦課金

太陽光発電無しのオール電化は大変ですね~

 

2020年1月23日 (木)

2019年発電実績

2019年の発電実績の報告です

年間発電量は5614kwh

シュミレーション目標はクリアーですが

過去2番目に悪い実績です

売電と自家消化金額の合計が186万円となり

あと6万円で設置費用回収となります

夏までには回収見込み 設置9年以内に回収出来る!

残り1年で20万円の黒字となる見込みです

電気温水器からエコキュートに切替によるメリット

年間電気代が約1万3000円ほど削減

再生エネルギー賦課金も4000円ほど削減

ちょっと天気に恵まれず苦戦しているが

概ね、順調に発電出来ていますね

設置費用回収後は、儲かるだけだ~

 

2019年8月31日 (土)

太陽光 卒FIT対策

我が家の太陽光発電も9年目に突入!

42円での買取もあと2年で終了となります

現在10年以降は約7円での買取ですが、今後の価格は不明

まあ、これ以上は下がらないと思うが

蓄電池設置で我が家で、全ての電気を使えたら一番良いのですが

蓄電池は、容量が小さく、価格も高いので購入するより7円で売った方が得か?

そこで、中電が発表した新プランは

発電して、余った電力を中電で預かり、深夜で使った電力分を余って預かった電力で補ってくれるとの事です

まあ、あくまでも仮想の話ですが

つまり、発電された電気は、自分の家で使い

あまった電気を、深夜電力に割り当てる

それでも、余った電力は中電が7円で買い取る事になる

深夜の電気代が9円であり、売るより高いし

意外と深夜の電力使用量が多く、賦課金の負担が多かったが

これで賦課金が減額されると助かるな

1月の発電量でシュミレーションすると夜間に廻せる電力が270kwhで2430円の減額に

賦課金も540円の減額が見込まれる

月間3000円として、年間36000円のメリットか?

残り約1000kwhを中電に売り7000円

自分の家で消化分40000円

う~ん、現状の半分の売り上げですね

2019年7月16日 (火)

梅雨の影響で

今年は梅雨入りが遅れ6月の発電量は、520kwhと好調でした

しかし~梅雨入り後は、雨の日が続き発電量は厳しい状況に

7月前半は、14日現在で3時間以上の日照時間があった日は4日間と

発電量は、シュミレーション202kwhに対して187kwhとノルマ未達状態です

梅雨が明ければ、まだノルマ達成は可能ですが、まだ梅雨は続きそうなので厳しいですね

梅雨で気温は、比較的低い温度となっているが、梅雨が明けると

超~暑くなるだろう

身体が対応出来るか?

まあ、暑い夏がちょっとでも短くなればいいのですが

2019年6月13日 (木)

太陽光発電の買い取り終了検討

ついに太陽光発電の買い取り終了を検討のニュースが!

以前から、再生エネルギーの掛かる賦課金が問題になると思っていましたが、ついに!

我が家も、賦課金高騰に我慢出来ずエコキュートを導入しました

ちなみに昨年1年間で1万円の賦課金が発生しています

以前計算した結果だと2万円まで上昇する予定でした

買い取り終了しても、現在契約した人は、契約が有効との事を読んだ記憶があります

まあ、買い取り終了しても、まったく買い取りが無いわけでもなさそうだが?

2019年1月30日 (水)

エコキュート切替メリット

昨日の続きとなりますが、

電気温水器をエコキュートに切り替えると
年間3000kwほど削減可能との事です
深夜電気代が約10円として、年間30,000円の削減です
年間3000kwに掛かる賦課金が30年度2.9円 約3円として9000円となります
燃料調整費も含めると、3000kw削減すると年間40,000円は削減可能に!
賦課金は、今後も高騰するのでメリット大ですね
取り合えず、ひだかやに見積もりGO!

2019年1月29日 (火)

ひだかやトーク

今日、太陽光発電でお世話になっているひだかやのスタッフが来られて

今後の発電に関するお話をしました。
まあ、蓄電池の話なのですが
昔は、太陽光発電でパネル設置工事が多かったひだかやですが
最近は、パネル設置工事は、あまりなく蓄電池の工事が多いとの事
補助金も、国からの補助金はなく、市からの補助金のみ
太陽光発電と違い、蓄電池導入しても設置費用回収が出来ないそうです
我が家も太陽光設置10年で買い取りが終了します
あと2年ほどで終了なので、その後どうするか検討している段階です
10年終了は、中電が短期契約で買い取りするらしいです
ただ、買い取り価格は6~7円程度と、現在の42円から大幅ダウン!
それでも、買い取りしてくれたら、助かります
問題は、これからの電気代の高騰です
再生エネルギーの賦課金は、昨年2万円を突破
今後も上昇して年間4万円ほどになる見込み
それに加え、福島原発の処理費用を電気代に上乗せ
燃料調整費の増額と、電気代は上昇するのみとの事で
我が家としては、電気温水器をエコキュートに買換えで年間3万円のコストダウン
そして、電気代に掛かる賦課金も減額出来るので、蓄電池よりこちらが優先ですね

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